客の勤務先(風俗店)に電話する場合(ホスト向け)

ホストクラブに来店される8割以上の客は風俗関係で1割がキャバクラで残り1割がその他です。

客が飛んだ場合、自宅不明の場合で勤務先がわかる場合には風俗店に電話することもありです。

ただしトラブルに発展しないように丁重に電話してください。(できれば録音すること)

場合により風俗の社長や店長が立替(女の子の前借り扱い)えてくれる場合があります。

ただ全体の1割の風俗店は言い掛かりをつけてきますので注意してください。

例「風俗店に督促電話がかかってきたせいで、「皆に迷惑かけれない」と言い、女の子が飛んでしまった、風俗店の損失を補償しろや」等。

風俗店に電話する場合にはホストクラブの店舗など余計なことは言わずに、単に担当ホストの源氏名を伝えて、お金を貸している旨を伝えて、社長や店長を通して、客に伝言を伝えてもらうようなスタンスで丁重にいきましょう。「支払いの協力をしたい」と言ってきたら、協力してもらいましょう。