回収で客の自宅にいくことは合法です。(ホスト向け)

客代理人の弁護士は客宅への訪問は自力救済行為であり不法行為だといいますが、再三に客に連絡して、連絡が取れず、自宅に訪問して居住確認安否確認としてまた、支払いの話し合いとして訪問する分には問題ないです。これは正当な理由(正当事由)での訪問になります。売掛の回収目的であったとしても正当な理由での権利行使になり合法です。

嫌がらせや取立行為とは違い、あくまでも分割払いでの「話合い」での訪問前提です。後、なぜ今債務不履行(払えない理由)になっているかの事情を聴きにいくかたちです。

警察が来ると、ホストは色眼鏡(ホスト=悪という偏見やバイアス)で見られます。また警察は汚い言葉で「切り取り」や「追い込み」や「取り立て」や「回収」はやめなさい!と言ってきますが、あくまでも「話し合い」で合法ですのでその旨を伝えてください。