時間の経過で回収できる。(ホスト向け)

こんにちは!お金返してください!

客(債務者)の自宅に毎日に訪問することは得策(回収率が上がる)か?


答えはダメです。

毎日訪問することに生産性は、ほとんどの場合なく、客(債務者)を泳がせることも必要です。毎日訪問したら逆に訴えられる可能性もあります。

泳がせることです!

これは警察が詐欺師や空き巣のマル対(対象者)に対してもよくやることです。
毎日マークしていては、しっぽがつかめず、さらに警戒度が増して引っ越したりや逃げたりする可能性もあるためです。(他には証拠隠滅などの対策を取られる等。)
客(債務者)に置き換えると、免疫(毎日訪問すると客は精神的に強くなります。でも言い掛かりで精神的苦痛を主張してきます。)をつけさせずに、ランダムで数か月単位で訪問したほうが、客(債務者)がいつ来られるかわからないという不快な気持ちになるのはもちろん、また他に彼氏や彼女や家族が訪問していたりなどの不意打ちをつくこともできます。客(債務者)の身内がいる状態で騒ぎが多くなると回収率は上がります。身内が支払いの協力してくれたりや身内の手前上、客(債務者)がみっともなく感じて素直に支払いしてくれるケースも多いです。また時間の経過とともに客(債務者)の状況も変わってきており、体調不良から回復したりや新しい仕事で稼いでいたり、新しいパパを見つけて裏引きをしたりなど環境の変化が起きている可能性があります。もちろん売掛や借金が増えているなど、さらに悪くなっているケースもありますが、たいていは元々、債権の質が悪い客(債務者)ですので、それ以上落ちない場合が多く、時間の経過という環境の変化により、気持ちの変化がよくも悪くも起きている可能性もありますのでその気持ちが混沌としている間に全額回収してしまうことができます。

【注意】
毎日訪問すると、それを相当期間(1週間以上での連続でもケースバイケースではありますが、その時の訪問時の状況やインターホンの鳴動回数やドアの叩き方や声の大きさや何人で訪問しているかなどの総合的判断)続けた場合には債務者から逆に民事では不法行為に基づく損害賠償請求で訴えてくる可能性もあります。また夜勤(看護師やキャバや風俗)をしていた客(債務者)が昼間に睡眠を取らなければいけなく、昼間のお昼に1週間程、1時間くらい訪問したホスト(債権者)に対してインターホンを何度も鳴らされたことにより、睡眠障害になったといい、診断書を取って傷害罪で被害届を出される可能性もあります。看護師の客では、病院や診断書に対しての抵抗も全くないために積極的にとってきます。さらに毎日訪問することによるホスト(債権者)の交通費や車の燃料費やパーキング代のお金やそのホスト(債権者)自身の貴重な時間などが奪われると同時に機会損失もかなり出ていますのでもったいないです。毎日かかさずに訪問したからといってホスト(債権者)の努力が報われる話でもないです。逆に不法行為等で訴えれる可能性があります。

【結論】
毎日訪問することに生産性はないのでランダムに数か月単位での訪問が望ましいです。